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静岡県・市町の概要

東京にも名古屋にも楽々行けます。山あり海あり自然いっぱいのお茶のまち。

掛川市は静岡県の西部に位置し、中東遠地区の中核的存在のまちです。
北部に八高山をはじめとする山地、南部に遠州灘が広がる自然の多いまちで、全国有数の茶産地です。
また、東海道新幹線や東名掛川IC、新東名森掛川IC等交通アクセスが整備され、新幹線でも自動車でも全国各地へ出かけることができます。
便利でちょうどよい環境の掛川で一緒に暮らせる皆さんをお待ちしております。

オススメポイント

  • 首都圏・中京圏通勤・通学

    快適通勤!東京だって名古屋だって通勤圏内。
    通勤、通学のみならず、出張に、買い物に、遊びに・・・・・・気軽に首都圏・中京圏へ行けます。普段は豊かな環境で落ち着いた暮らしをし、たまには都会を味わいたい。そんな生活も掛川では可能です。

  • くらし

    賑わいをお求めなら、まちなかは観光も買い物もでき、夜は居酒屋で楽しむこともできます。
    自然を味わうなら、市内中心部から車で30分で、海、山どちらにも行くことができます。海、山、川の自然の中で、川遊び、バーベキュー、山登り、サイクリングなどいろいろなことを楽しめます。
    5月には野生のホタルが舞い、空気の澄みきった冬にはきれいな星空を楽しむことができます。

  • 子育て環境

    22世紀の丘公園の巨大アスレチックや、レジャーパークつま恋など、子どもが思いきり遊べる施設があり、海、山、川で子どもが自然と共に成長できるまちです。
    子育て親子の交流の場が市内各所にあり、子育ての悩みをいつでお気軽に相談できます。

  • 観光・レジャー

    駅から歩いて「掛川城」に行けます。
    沢山の花と鳥に触れあうことが出来る「掛川花鳥園」は1日楽しめます。
    森と清流に囲まれた場所で四季折々の自然を感じながら、キャンプや温泉も楽しめ、自然と触れあいながら、普段の生活とは異なる感覚を味わうことができます。
    また、新茶や、鉄道、遠州灘、三城を巡りながらのサイクリングや総合運動場にて様々なスポーツが楽しめます。

基本情報

面積 265.69km²
人口 11万8千人(H29.12.1現在)
特産品 お茶、メロン、イチゴ、バラ、葛布
アクセス ●東海道新幹線(こだま)で東京駅約1時間50分、名古屋駅約1時間
●東京ICから東名高速道路(掛川IC)または新東名高速道路(森掛川IC)約2時間40分
 名古屋ICから東名高速道路(掛川IC)または新東名高速道路(森掛川IC)約1時間30分

生活環境

教育環境 昭和54年旧掛川市において、全国初の生涯学習都市宣言をしました。
市内に22の小学校と9中学校、4つの県立高等学校を有します。
市内3ヶ所に公立図書館が立地しており、市内図書館巡りも楽しめます。
病院 総合医療を担当する「中東遠医療センター」、回復期を担当する「掛川東病院」、地域のかかりつけ医を担当する「61の開業医」が連携し、日常の健康管理と、高度医療受診の連携医療が行われています。
買い物 市内各地に、スーパーマーケット、ショッピングセンター、ホームセンター、コンビニエンスストア等があり、日常生活の買い物は便利です。
また、飲食店も各地にあり、外食にも便利です。
交通 ●JR東海道新幹線「掛川駅」こだま利用 、東海道本線「掛川駅」
●東名高速道路 「掛川IC」、新東名高速道路「森掛川IC」 
●他国道1号線バイパス、県道あり
●掛川駅を中心に市街地循環バスが運行されている

移住相談窓口

掛川市シティプロモーション課 電話:0537-21-1123

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